ブログネタ:【賞品付き】立ち会いたい歴史的瞬間は?

この世が終わるとき・・・といわれているその日



マヤ文明が言っている、地球最後の日・・・その日に立ち会うことが出来るなら嬉しい。

世界中が混乱する今を迎えて・・・

まことしやかにささやかれている・・・地球最後の日!



聖書には地球はかたく据え置いたと・・・書かれているらしい。

しかし、地球がなくなる事はないはずである。

何十億年も・・・あるのだから・・・




じゃあ、なくなるのは・・?なに??

大昔、南半球にも人類は住んでいたと・・・

あまりに、人間たちの魂がよくなかったので神が、海に沈めた・・・




だから、北半球にしか今は大陸がないのである・・・という本を読んだことがある。

なるほど・・・神様の怒りに触れてしまったのであろう・・・。

大宇宙の意識である神・・・の、偉大さを、思い知らされることになるのか・・・。





おもえば、海底に、階段や神殿の跡・・・などとTVで取り上げることがあるが・・

海の底で人類が階段を登るわけがない・・・そう、はるか大昔

そこは、地上だったってこと。・・・うなずけるよね・・・水没しただけのこと。




繁栄の裏側に置き去られたもの・・・・

人の心・・みんなと調和することを忘れてきた。

お金に目がくらみ・・・本当に大切なものを見失ってしまったようである。




お金が悪いのではなく、その、処分の仕方にかかっているといえる。

人はこの現世で、生きているが「生きていることそのもの」を神から、

試験されているらしい・・・前世で学んだことが本当に理解できているのか・・?

と、いうことらしい。




この、肉体の衣を脱ぐまで、魂のあり方をテストされていること。

今まで、我が道を行く・・・と一所懸命に生きてきたけれど・・・

燿子自身も、自分を振り返り・・・反省をする。




人間だから、完璧でないから誰だって・・・反省をして、

魂を高めていくのだと、おもうのですが・・・

最近の自然現象を見ると、世界中が水で流されている。




神の、怒りに触れたらそのときは、一気になくされるのかもしれない・・・

北半球が水没して、今度は南半球が隆起するかも・・・

そうすれば、一気に掃除完了だよね。・・・・・なんてふと、思ってしまう。



地震も恐いけれど、地球最後の日は、地球上にある大海の水の力によって

すべてが葬り去られるときがきっと来るのではと、思った。

自然破壊しながら、繁栄をし続けることに・・・どこかでピリオドが打たれるのかもしれない。




人間の一生はわずか100年足らず・・・

地球の誕生から考えると、・・・ほんの瞬間でしかないのかもしれない。

塵のようにまた、この肉体は土へと変り・・・魂だけが永遠に生きるわけで・・・




地球最後の日、自分が後悔しないで一生を終われるような・・・

そんな、生き方を目指して・・・毎日を生きたい。

遠い大昔の氷河期も、人類の入れ替えのためだったのかもしれない。




いつ訪れるか解らない地球最後の日に、立ち会うために

半端なことでは、死ねないと・・・感じる。

いま、この時大切に生きたいと思っています。




いつも、言っているように・・・

明日は、来るであろう、予定であり、あくまでも未定で、確定ではないのだから!




占術家 櫻田燿子



















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